たそがれ課外活動(生活部1)(お得感満載マウスウォッシュ 等)

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はじめに

さて、本日はたそがれ課外活動(生活部)の初回投稿となります。これは何をするのかというと、自分が普段使っていて、生活に密着したものの中から、みなさんにおすすめしたい商品を紹介していこうというものです。自分が使ってみて、とても使い心地が良いわと思えるものしか紹介しないのでみなさんも是非使ってみて共感をいただけるとうれしいです。

本日のご紹介

本日おすすめするのは歯磨き関連の商品となります。なぜ歯磨き関連商品なのか。それは自分が歯周病に罹患していて、今は一旦治療が終了しましたが、治療を受ける中で色々と調べたりして、たどり着いた商品となります。そこまで値段の張るものではないので一度お試しあれです。ラインナップは①歯ブラシ、②歯間ブラシ、③マウスウォッシュについてとなります。

感想・おすすめ(あくまで私個人のものとなります)

◆歯ブラシ:サンスターGumの「♯211H」という歯ブラシ。

パッケージの左下に#211Hって入っています。(歯ブラシの柄のところにもプリントされています。)この歯ブラシはブラシが3列の横幅が細めのコンパクトサイズのものとなります。実感とてもは、小回りが効いて、磨きやすいです。軽い力で歯周プラークを除去してくれるそうです。Youtubeとかで歯科医師が紹介していたのでそれなりに使える歯ブラシでもあると思います。私は最初ブラシは柔らかい方が歯の隙間によく入って汚れが取れるのではないか?と思って柔らかいものを使っていましたが、口腔外科の先生から、腰のあるブラシの方が汚れが落ちやすいんだよと教えていただき、今ではこれを使っています。磨き方のコツはそれぞれの歯の断面を6角形と想定してそれぞれの面について歯ブラシを当てて、小刻みに磨いていくのが良いそうです。できればお近くの歯医者さんに指導していただくとグッドですね。


◆歯間ブラシ:LION システマ 歯間用ブラシ

歯間ブラシも色々な種類があるのでそれぞれの方の好みとなります。この歯間ブラシの特徴はロングハンドルといって柄の部分が長いのです。これのメリットは奥歯の歯間を磨くのがとても楽にできるという点にあります。一般的には歯間ブラシは柄が短いものが多いので、奥歯の対応を使用とすると手が唾液まみれになるということが起こりがちです。でもこれはそれがないのでスマートにお手入れができます。とても重宝しています。歯間についても自分の中でも幅が違うので、2種類使ってブラッシングをしています。



◆マウスウォッシュ:コンクールF

本日一押しでおすすめなのがこのマウスウォッシュ。一口量の水の入ったコップに、コンクールFを5~6滴ほど入れ、口に含んでクチュクチュぺーをします。本体の容器は100mlとコンパクトですが、(1回に使う量にもよりますが)360回~700回くらい使えると説明書には書いてあります。仮に360回とすると、

360回÷3回(一日朝・昼・晩)÷30日(1か月)=4か月 

も使えるということになる。1,000円程なので、他のメーカーのマウスウォッシュに比してめちゃめちゃコスパが良いことは間違いないというところです。Youtubeでも結構な数の歯科医師がお薦めしていたので効果についても良いのではないでしょうか。


最後に

若いころに食後のブラッシングを丁寧に行わず、定期的に歯医者も行かず、煙草を吸っていたことから50代になり、歯周病と闘うことになってしまいました。もしこれを見ている方で、歯周病とか歯周ポケットが深いですねと言われている方は即口腔外科を受診されることをお勧めします。また、特に若い方は定期的に歯医者に行って検診を受けた方がよいと思いますし、将来の自分の健康を維持する投資でもあります。健康な体は食べることから始まりますし、健康な歯がそれを支えることは間違いないでしょう。今日は歯ブラシ、歯間ブラシ(隙間のある方)、マウスウォッシュのご紹介をさせていただきました。良いなと思ったものがあれば是非使ってみて下さいね。それでは。

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