短答式 刑事訴訟法

証拠能力を問うのは伝聞だけじゃない(自白法則)刑訴 短答11

証拠能力を問われるのは伝聞、自白、違法収集証拠である。今回自白について自白法則を解釈する上での説をベースに過去問を検証してみた。ご参考になれば。
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基礎だけど重要(証拠法)刑訴 短答10

証拠法について実問題を見ながら重要と思われる考え方を補記した。ご参照下さい。
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頻度高め(公判前整理手続き)刑訴 短答9

毎年のように出題されているので条文を覚えよう。六法みてね。
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さあまだまだ(公判期日の手続)刑訴 短答8

実務者登用試験では避けて通れない項目。ざっと流れを覚えましょう。また規則とかまで聞かれるので条文、判例を覚えよう。(ただし必要なところだけ)
短答式 刑事訴訟法

さて後半は公判分野(公訴提起手続き、審判対象、訴因変更)刑訴 短答7

公判分野の入口で起訴状一本主義や訴因変更についてざっと見ていきます。
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捜索はこれで最後じゃ(検証・鑑定、その他の捜査方法、防御活動)刑訴 短答6

検証、鑑定、採尿、裁決、接見交通等、近年短答式で出題されているところを重点的に検証してみました。
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まだまだベース強化だ(捜索・押収)刑訴 短答5

捜索分野から捜索、差押に関してのベース部分をまとめました。過去問も載せましたのでどういった点が問われるのかをよく確認しておきましょう。
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ベース強化だ(供述証拠の収集・確保)刑訴 短答4

引き続きベースのところをやっていきましょう。狭い範囲で聞かれる問題があるので(例えば227条に関して言えばという感じで聞かれる)本件に沿って、六法で条文もざっとみておいてくださいね。
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ベース強化(被疑者の身柄拘束)刑訴 短答3

刑訴法のベース部分として被疑者の身柄拘束の部分を押さえましょう。逮捕と勾留があるので条文を中心におぼえていきましょう。
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さあ続けましょう(捜査の端緒)刑訴 短答2

捜査分野での捜査の端緒(きっかけ)についてまとめました。条文、判例も比較的優しい分野なのであまり時間をかけずにさっとやりましょう。
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